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with five senses
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ひがみっぽくなっているわたしってとても醜い。
容姿が秀でているわけではないので、
こころだけは美しくありたいと思うのにドロドロです。

気が付けば、独りで過ごすことを選んでしまっています。
出会いが無いというのもあるのかもしれませんが、
わたし自身に余裕が無いからというのも、大きなfactorなのでは?
と思い始めた今日この頃。
10年先、20年先も独りで生きているわたしを
妙にリアルに想像できてしまってちょっと悲しかったりする初秋の夜(苦笑)

今日は内勤だったので、体力的にはラクさせてもらったのですが
ずーっと同期と顔をつき合わせていたので、精神的に疲れました(ぉぃ)
もっとやさしくやわらかくならなきゃいけないんですけどね~(反省)

♪ masumi

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先輩同行をしていると、ほぼ毎日がカルチャーショックです。
今日ももちろん例外ではなく(苦笑)

特殊な世界なので、仕方ないんですけどね。
キレイな世界なんてどこにもないって、わたしの父なら言うのではないでしょうか。
そう考えて、頑張るのが社会人、なのかもしれないと思う今日この頃です。

♪ 河口恭吾

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今日一日を振り返って苦笑い。
なかなか上手くいかないですね。

一所懸命が空回り。
社会人になるということは、他人から誉めてもらえなくなることだと
教えてくれたのは誰だったかしら。

試験の点数が良くても悪くても、何も言われないことは
今に始まったことではないのですから、いちいち落ち込む必要はないはずなのに
どこかで淡い期待をしていたのでしょうね。

決して成績が悪かったわけではないのに、
どうしてこんなに気に病んでしまうのでしょう。
もっと気楽に生きられたらいいのに。

今週末、実家に帰ろうかどうしようか悩んでいるところです。
帰ろうかなって思ったのはきっと、少し弱っているから。
母の顔を見たら、愚痴をこぼしてしまいそう。弱音を吐いてしまいそう。
そうしたら、ハッパをかけられて、さらに落ち込んでしまいそう。
これ以上の自己嫌悪はもうイヤ。

自分を誉めてあげたいって思うなら、もっともっと頑張らないとダメですね。

♪ Every Little Thing

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今日は、33歳独身♂の先輩と同行でした。

セクハラ色の強い取引先への訪問を外していただいたり、
いつもよりゆっくり歩いていただいたり
ランチタイムを長めにとっていただいたりと
終始、お気遣いいただいて、本当に申し訳なかったです。

久しぶりに"女の子"として扱ってもらった気がします(笑)
それなのに、ときめかないなんて、わたしは感情が枯れてるのかしら?
いえいえ、だって、仕事中ですからね。

大口取引先で、4回も製品説明の機会を与えていただいたのですが
相変わらず使いものにならないわたし。
マニュアル通りの話をするので精一杯。
その場に競合他社も居合わせていて、競り合いになってしまうという
貴重な経験もさせていただきましたが、
この部門で仕事をするのは厳しいかなって感じてしまいました。
最初から苦手意識を持ってはいけないんですけどね …

もっと精神的に強くならなきゃ。

♪ GLAY

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目指せ愛されキャラ。

難しいんですけどね。
意地っ張りで見栄っ張りだから(苦笑)

機内で1冊読めてしまいました。
もう2冊くらい用意しておけばよかったと少し後悔。
読めば読むほど自分を追い詰めてしまうから、
1冊で十分だったのかもしれませんけど。

「和田裕美の人に好かれる話し方-愛されキャラで人生が変わる!」

♪ 松任谷由実

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最近のわたしは齢23にして、女であることを放棄しているような気がします(汗)
いや、最近のっていうのは間違ってますね。
ずっと、と言った方が適切かもしれません(苦笑)
"例の彼"と過ごした3年間だけは、女、だったのかな …

自分でわかっているなら、直しなさいって母には言われているのですが
どうすれば「かわいく」みせられるのか、どうやって甘えたらいいのかなんて
見当もつかない、というのが本音です。
小さい頃から上手に甘えることを知らないかわいくない子どもでしたから。
かわいいのも甘えるのも妹の担当だったなんて言い訳をしたら
妹にひどく怒られるでしょう。

いまさら、かわいい女になんてなれません。
「いつまでも都合のいい女でいいの?」って言われるけれど
それ以外の生き方は考えられないんです。
そこまで思い至ると、自分でもつくづく哀れな女だなぁって思います。
哀しい女にだけはなりたくなかったのになぁ(苦笑)

「お姉さんの彼氏になれるだけの器の人はなかなかいないだろうね~
 かなりの包容力を必要とするから」
とは我が妹のことば。
そういうこと … なんでしょうか?
自分ではいまひとつわかっていないのですが。

求めすぎているのでしょうか。
う~ん … わからない。
努力すれば微分・積分はわかるようになるけれど、
これだけは頑張りようが無いと思うのですよ。

恋することに憧れを失ったわけではないけれど
恋愛している自分は想像できなくて、
わたしの世界が仕事を中心に回っていくことは
他のことを楽しんでいる自分よりもずっとリアルに想像できてしまいます。

人生を充実させるためにわたしにできる唯一のことは、
仕事で結果を出して、仕事を楽しむ。
そして両親に迷惑をかけないこと、くらいですね。
こんな風に考えているなんてことが両親に知られたら、
絶対に怒られてしまいますけど。

♪ 今井美樹

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時刻は0:00を回りました …

宿泊室の前の廊下に響いているのは、隣室の彼女の歌声。
下手ではないのですが、0時です。

"あやや"の歌が聞こえなくなったかと思ったら …
ドドッドドドドッ、バタバタバタッ、キャッキャッキャッ
今度はかけっこ(じゃれあい)が始まった模様です。
彼女は同じ支店の同期(♂)にかまってもらいたいみたいで、名前を連呼。
呼ばれた彼の方はぐったりしてます(苦笑)

… と、ドアを開けて酔っ払いが繰り広げる世界を傍観していたわたし。
その目の前ですごいことが起こりました。
彼は、逃げ回るというか、じゃれる彼女をがしっと捕獲したかと思ったら、
ひょいっと彼女のことを抱き上げて、部屋まで連行。
生まれて初めて、お姫様抱っこというものを見ました。
ラヴコメみたいな展開が、現実に起こるなんて、アルコールの力って恐ろしい(違)

彼女を部屋に押し込んだ彼はすぐに廊下に出てきて、
ドアに背を預け、「疲れた~」と言ってずるずると座り込んでしまったのですが、
その向こうでは、やっぱり彼女がドンドンと扉を叩きながら彼に甘えているのです。

「秋月サン、ごめんね~」と謝る彼に、「たいへんだね~」と返事をしたわたし。
本当は、面白いものを見せてくれてありがとうって言いたかったなんて、
口が裂けても言えません(笑)

これだけの騒動を起こしても、みんなに愛されている彼女が
少し羨ましくもある夜です。

♪ 松浦亜弥

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