with five senses
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今日はR&Bが好き、とおっしゃる先輩(♂30歳:来月挙式)との同行でした。
仕事の合間に取引先の建物の窓の外を指差して先輩が一言。
「夕陽がきれいだよ」
日常の動きの中で、某氏を彷彿とさせるようなターンをクルクルとキメテいる先輩。
その言葉もまるでセリフのように廊下に響き、
フリーズしてしまいそうになったのはここだけの話。
取引先の方々には
「大丈夫?手だされてない?」
と言われ
社内の他の先輩方には
「援助交際?!」
なんてからかわれるし。
なんだか居心地の悪い一日でした(苦笑)
明日も同じ先輩に同行なのですが、なんだか気まずいな~
思っていることは顔に出てしまいますので、
苦手意識を持たずにこの先輩のことも好きにならないとダメなんですけどね。
仕事の合間に取引先の建物の窓の外を指差して先輩が一言。
「夕陽がきれいだよ」
日常の動きの中で、某氏を彷彿とさせるようなターンをクルクルとキメテいる先輩。
その言葉もまるでセリフのように廊下に響き、
フリーズしてしまいそうになったのはここだけの話。
取引先の方々には
「大丈夫?手だされてない?」
と言われ
社内の他の先輩方には
「援助交際?!」
なんてからかわれるし。
なんだか居心地の悪い一日でした(苦笑)
明日も同じ先輩に同行なのですが、なんだか気まずいな~
思っていることは顔に出てしまいますので、
苦手意識を持たずにこの先輩のことも好きにならないとダメなんですけどね。
♪ BOYZ Ⅱ MEN
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《秋はさみしく恋は切なく》
さやかに星がきらめく夜
はかない光に包まれながら
とおい空の下で何してますか
今日はゆっくり話をしましょう
おめでとうを一番で伝えたいから
握り締めた受話器だけが二人を繋ぐ
小さな小さなささえになっているから
ほらこんなにこんなに切なくなるのです
+ + + + +
短いですか? 気合が足らないですか?
すみません。忙しいのです。
これがいまのわたしにできる精一杯。
今日は先輩(♂36歳)との同行だったのですが、
車内ではずっとゴスペラーズがかかってました。
なんだか不思議なかんじ(笑)
奥さまがゴス好きということで、
一緒にライヴにも行かれるそうです。
まさかこの先輩とゴスライヴの話をすることになろうとは(笑)
さやかに星がきらめく夜
はかない光に包まれながら
とおい空の下で何してますか
今日はゆっくり話をしましょう
おめでとうを一番で伝えたいから
握り締めた受話器だけが二人を繋ぐ
小さな小さなささえになっているから
ほらこんなにこんなに切なくなるのです
+ + + + +
短いですか? 気合が足らないですか?
すみません。忙しいのです。
これがいまのわたしにできる精一杯。
今日は先輩(♂36歳)との同行だったのですが、
車内ではずっとゴスペラーズがかかってました。
なんだか不思議なかんじ(笑)
奥さまがゴス好きということで、
一緒にライヴにも行かれるそうです。
まさかこの先輩とゴスライヴの話をすることになろうとは(笑)
♪ The Gospellers
1度クロスした2人の人生は、そこからどんどん離れていくだけ。
もう2度と交わることはないとわかっていても、
こんなに求めてしまうなら、どうしてあの時、
差し伸べられた手を払いのけてしまったのかしら。
張り詰めている糸が切れるとき。
一番に思い浮かべる人がいます。
そう、"例の彼"です。
泣き言を言いたいのも、醜いところを受け止めて欲しいと思うのも彼だけ。
ひょんなことから、インターネット上に彼の記事を見つけました。
語彙力は秀でているのに、発音が苦手だった彼らしいエピソードがそこに。
発音だけはよかったわたしに
「語彙力をつけて、将来は俺専属で通訳/翻訳をしてよ」
なんて言っていた日々を思い出しました。
わたしがいまの仕事を一所懸命やろうと思えるのは
やっぱり彼のおかげ、なのかもしれません。
再会を果たすことはもうないけれど、わたしが日々接する相手は
彼の同業者で、彼と同じ世界に生きる人たちだから。
相手の向こうにいつも彼を見ている。
仕事に必要な専門知識と英語力。
わたしが両方ともを身につけたら、一緒にその先を歩いていく約束をしたことなんて
彼のほうはきっとすっかり忘れていることでしょう。
それでもいいんです。
約束が果たされることがなくても。
わたしはずっと覚えているし、この約束があるからこそ
勉強も頑張れるし、"バカ"がつくほど真面目に振舞うこともできる。
仕事にのぞむときに笑顔をみせることができる。
相手に礼儀正しく丁寧に接することができる。
専門知識と英語力をわたしに求めるのは、彼だけではなくて
わたしのビジネスパートナーになる人のほとんどに言えることだから。
同じ道を歩むことはできないけれど
彼がわたしに及ぼす影響はこんなにも大きい。
こんな人は他にいないから、やっぱり、彼に出会えてよかったと
いまこの瞬間も思うのです。
今日はオフィスの女性営業担当ばかりの夕食会におじゃまさせていただいたのですが
3年後、10年後、わたしは先輩たちのようにキラキラしていられるのかなと
少し不安も感じた一日なのでした。
もう2度と交わることはないとわかっていても、
こんなに求めてしまうなら、どうしてあの時、
差し伸べられた手を払いのけてしまったのかしら。
張り詰めている糸が切れるとき。
一番に思い浮かべる人がいます。
そう、"例の彼"です。
泣き言を言いたいのも、醜いところを受け止めて欲しいと思うのも彼だけ。
ひょんなことから、インターネット上に彼の記事を見つけました。
語彙力は秀でているのに、発音が苦手だった彼らしいエピソードがそこに。
発音だけはよかったわたしに
「語彙力をつけて、将来は俺専属で通訳/翻訳をしてよ」
なんて言っていた日々を思い出しました。
わたしがいまの仕事を一所懸命やろうと思えるのは
やっぱり彼のおかげ、なのかもしれません。
再会を果たすことはもうないけれど、わたしが日々接する相手は
彼の同業者で、彼と同じ世界に生きる人たちだから。
相手の向こうにいつも彼を見ている。
仕事に必要な専門知識と英語力。
わたしが両方ともを身につけたら、一緒にその先を歩いていく約束をしたことなんて
彼のほうはきっとすっかり忘れていることでしょう。
それでもいいんです。
約束が果たされることがなくても。
わたしはずっと覚えているし、この約束があるからこそ
勉強も頑張れるし、"バカ"がつくほど真面目に振舞うこともできる。
仕事にのぞむときに笑顔をみせることができる。
相手に礼儀正しく丁寧に接することができる。
専門知識と英語力をわたしに求めるのは、彼だけではなくて
わたしのビジネスパートナーになる人のほとんどに言えることだから。
同じ道を歩むことはできないけれど
彼がわたしに及ぼす影響はこんなにも大きい。
こんな人は他にいないから、やっぱり、彼に出会えてよかったと
いまこの瞬間も思うのです。
今日はオフィスの女性営業担当ばかりの夕食会におじゃまさせていただいたのですが
3年後、10年後、わたしは先輩たちのようにキラキラしていられるのかなと
少し不安も感じた一日なのでした。
♪ Mr. Children
取引先で自己紹介。
「広島××の秋月?
お父さんの仕事って○○?」
「ハイ」
「おじいちゃんは駅長さんだった?」
「そうですけど…」
「じゃあ、僕の遠縁なんだね!」
はっ?!
はじめて聞く名前だったんですが、
そこまで言い当てられてしまったら
ウソではないですよね。
仕事が終ってから即、父に電話で報告。
父もびっくりしてました。
世間って狭い。
わたしが今日、この取引先にお邪魔して、
この遠戚に話をする確率って…かなり天文学的数字だと思うのです。
「これを機に取引量を増やしてくださいよ~」
と先輩。
いや、そんなお願いできないでしょう。
わたし、この人のこと今日はじめて知ったんですよ?
それくらい疎遠な人なのに、取引量を増やしてくださいなんて…(汗)
「広島××の秋月?
お父さんの仕事って○○?」
「ハイ」
「おじいちゃんは駅長さんだった?」
「そうですけど…」
「じゃあ、僕の遠縁なんだね!」
はっ?!
はじめて聞く名前だったんですが、
そこまで言い当てられてしまったら
ウソではないですよね。
仕事が終ってから即、父に電話で報告。
父もびっくりしてました。
世間って狭い。
わたしが今日、この取引先にお邪魔して、
この遠戚に話をする確率って…かなり天文学的数字だと思うのです。
「これを機に取引量を増やしてくださいよ~」
と先輩。
いや、そんなお願いできないでしょう。
わたし、この人のこと今日はじめて知ったんですよ?
それくらい疎遠な人なのに、取引量を増やしてくださいなんて…(汗)
♪ The Gospellers
今日は博多から小倉への移動日でした。
移動のお供はやっぱり本。
書店で見つけた新書のタイトルは衝撃で即購入。
明日から自信をもって営業していけるのか、
些か不安になりました。
著者の方は私が勤めている会社のことが
キライなんだろうな~ってヒシヒシと伝わってきました(苦笑)
会社のパンフレットにはバイアスがかかっているから
信頼できないという取引先がほとんど。
だけど、この本に書かれていることも
どこまで信用できるのか甚だ疑問です。
確かに著者に指摘されている点について
会社はきちんと回答しているとは言えません。
だけどこの本を読む限りでは
問題とされている資料が
弊社の製品を使用した成績なのかが
不明瞭なのです。
1つのデータに意図が加わると
1以上の結論が導き出されることを
入社してからはじめて知りました。
自社製品の普及が本当に正しいことなのか…
社内のデータベースを調べて、先輩にも話を聞いて…
それが正義ではないとわかったら、
わたしはどうするんでしょう。
製品を売ることが仕事。
でも顧客にメリットがないことを提案してもいいの?
いつかは直面するだろうと覚悟していたつもりだったのに
こんなに早くその時が来るなんて。
こんな時、誰に相談したらいいんだろう?
上司や先輩に話せば
「気にするな。
今は他に一所懸命にならなきゃいけないことがあるだろう?」
と言われて、その先に進むことは許してもらえそうにない。
移動のお供はやっぱり本。
書店で見つけた新書のタイトルは衝撃で即購入。
明日から自信をもって営業していけるのか、
些か不安になりました。
著者の方は私が勤めている会社のことが
キライなんだろうな~ってヒシヒシと伝わってきました(苦笑)
会社のパンフレットにはバイアスがかかっているから
信頼できないという取引先がほとんど。
だけど、この本に書かれていることも
どこまで信用できるのか甚だ疑問です。
確かに著者に指摘されている点について
会社はきちんと回答しているとは言えません。
だけどこの本を読む限りでは
問題とされている資料が
弊社の製品を使用した成績なのかが
不明瞭なのです。
1つのデータに意図が加わると
1以上の結論が導き出されることを
入社してからはじめて知りました。
自社製品の普及が本当に正しいことなのか…
社内のデータベースを調べて、先輩にも話を聞いて…
それが正義ではないとわかったら、
わたしはどうするんでしょう。
製品を売ることが仕事。
でも顧客にメリットがないことを提案してもいいの?
いつかは直面するだろうと覚悟していたつもりだったのに
こんなに早くその時が来るなんて。
こんな時、誰に相談したらいいんだろう?
上司や先輩に話せば
「気にするな。
今は他に一所懸命にならなきゃいけないことがあるだろう?」
と言われて、その先に進むことは許してもらえそうにない。
♪ SPEED
世の中は意外とSweetなものなのかもしれないですね。
先日酔っ払い(♀)を部屋に帰すために、
お姫さま抱っこで運び込んだ同期(♂)がいて
わたしがびっくりしてしまったというのは、みなさまのご記憶にも
あたらしいことかと思います。
わたしの周りにはお姫さま抱っこされるのが好きな同期(♀)はもちろんですが
お姫さま抱っこをするのが好きな同期(♂)もいることがわかりました。
(注:酔っ払いとその介抱者とは別の2人です)
しかも、どんなシチュエーションがいい?と
2人でキャッキャッと盛り上がっているのです。
そのとき、わたしは完全に取り残されてました(苦笑)
お姫さま抱っこなんて、洋画の世界だけのものと思っていたわたしが
間違っていたようです。
挙式はTDLで絶対に!と言っていたり、
彼女に朝まで腕枕をしてあげたい、とか。
君(♂)ってそんなキャラだった?
ザーッと大波のようにわたしがひいてしまったというのはココだけの話。
サイトの運営をはじめてから4年と少し。
短くて拙いラヴストーリーをupしてきましたが、
甘いお話を書いたときには、現実と比べて甘すぎるのではないだろうかと
いつも懸念しておりましたが、もしかしたら、現実も結構甘いものなのかも
と思い始めた今日この頃です。
今までは映画/ドラマだからね~なんて思いながら見ていたのですが
少し考え方を改めた方がよいのかもしれません。
少しは夢見がちな方がよいのかもしれません。
いまのようにシビアに冷めて傍観していては、
いつまで経っても"恋愛対象外特別天然記念物"の汚名を
返上することができないような気がします(汗)
うん、もう少し、目を開けて、甘い夢をみよう(笑)
先日酔っ払い(♀)を部屋に帰すために、
お姫さま抱っこで運び込んだ同期(♂)がいて
わたしがびっくりしてしまったというのは、みなさまのご記憶にも
あたらしいことかと思います。
わたしの周りにはお姫さま抱っこされるのが好きな同期(♀)はもちろんですが
お姫さま抱っこをするのが好きな同期(♂)もいることがわかりました。
(注:酔っ払いとその介抱者とは別の2人です)
しかも、どんなシチュエーションがいい?と
2人でキャッキャッと盛り上がっているのです。
そのとき、わたしは完全に取り残されてました(苦笑)
お姫さま抱っこなんて、洋画の世界だけのものと思っていたわたしが
間違っていたようです。
挙式はTDLで絶対に!と言っていたり、
彼女に朝まで腕枕をしてあげたい、とか。
君(♂)ってそんなキャラだった?
ザーッと大波のようにわたしがひいてしまったというのはココだけの話。
サイトの運営をはじめてから4年と少し。
短くて拙いラヴストーリーをupしてきましたが、
甘いお話を書いたときには、現実と比べて甘すぎるのではないだろうかと
いつも懸念しておりましたが、もしかしたら、現実も結構甘いものなのかも
と思い始めた今日この頃です。
今までは映画/ドラマだからね~なんて思いながら見ていたのですが
少し考え方を改めた方がよいのかもしれません。
少しは夢見がちな方がよいのかもしれません。
いまのようにシビアに冷めて傍観していては、
いつまで経っても"恋愛対象外特別天然記念物"の汚名を
返上することができないような気がします(汗)
うん、もう少し、目を開けて、甘い夢をみよう(笑)
♪ The Gospellres
今日で9月も終わり。
4月から半年。
1日の休みも無くblogに記事を投稿できたことに自分でも驚いています。
結局この週末、実家には帰らないことにしました。
このタイミングで帰省したら、
両親の喜びは一瞬のものでしかなくなってしまうから。
なんで? それはね …
「最近、どう?」って聞かれたら …
何を話したらいいのかわからないんです。
感じていることをそのまま伝えたら、両親はきっと、いい顔をしない。
正確に言えば、母は、かな。
父に同情されなければならないほどに
わたしという女は不器用でかわいくないんです。
父がわたしに哀れみの眼差しを向けるようになったのはいつからなのか
もう思い出すことができません。
こんな逃げ方しているうちはまだまだコドモですよね。
「親に心配させないことが自立なんじゃないの?」って
妹に説いたのはついこの間のことなのに。
「さすがお姉ちゃんはわかってるね~」
って言ってくれた父を悲しませているのは結局、妹ではなくわたし。
ごめんね、お父さん。
独りでいることがつらいくせに、
だからこそ1人でいたいと思ってしまうこのアンビバレンス。
矛盾を抱えながら生きていくのが人生なのですね。
4月から半年。
1日の休みも無くblogに記事を投稿できたことに自分でも驚いています。
結局この週末、実家には帰らないことにしました。
このタイミングで帰省したら、
両親の喜びは一瞬のものでしかなくなってしまうから。
なんで? それはね …
「最近、どう?」って聞かれたら …
何を話したらいいのかわからないんです。
感じていることをそのまま伝えたら、両親はきっと、いい顔をしない。
正確に言えば、母は、かな。
父に同情されなければならないほどに
わたしという女は不器用でかわいくないんです。
父がわたしに哀れみの眼差しを向けるようになったのはいつからなのか
もう思い出すことができません。
こんな逃げ方しているうちはまだまだコドモですよね。
「親に心配させないことが自立なんじゃないの?」って
妹に説いたのはついこの間のことなのに。
「さすがお姉ちゃんはわかってるね~」
って言ってくれた父を悲しませているのは結局、妹ではなくわたし。
ごめんね、お父さん。
独りでいることがつらいくせに、
だからこそ1人でいたいと思ってしまうこのアンビバレンス。
矛盾を抱えながら生きていくのが人生なのですね。
♪ Do As Infinity
Calender
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| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
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